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光を楽しむ/自然光って? | わくわく写真術:おうちフォト編
ひっそりと始めたブログですが
思いがけずみなさんに読んで頂けてとっても嬉しいです♪

記事のリクエストも頂いたりして
テンションアップな私♪

その勢いで早く次の記事を書きたかったのに
遅くなってごめんなさい。

さてさて
アーモンドの次は『光を楽しむ』シリーズ♪


『光』は写真を撮るために一番大切なもの。
これはコンパクトなデジカメもイチデジも一緒です。

同じ被写体でも、光の向きや光の性質によって
写真のイメージが大きく変わってきます。

そして光を意識して見れるようになれば
写真のレベルも数段アップします☆

今回は光の種類を見ながら
おうちフォトでふんわり優しい写真を撮るための
光についてレッスンしたいと思います^^♪

100316_03.jpg

まず初めに「光の種類」について。

ご存知の通り、一言で「光」と言っても様々な種類の光があります。

大きく分けると2種類。
太陽が発する光と電気が発する光の2種類です。

この太陽が発する光のことを『自然光』と言います。

太陽の光はこの世で一番明るい光です。
たとえ曇っていても、その明るさはどんなライトよりも強くて
一番明るい光。

その太陽の光=自然光を生かすことで
質感や素材感、温もりのある優しい写真が撮れます♪

特に動物や食べ物など
自然素材のものは自然光で撮るのが一番☆

動物なら柔らかい毛並み、食べ物なら美味しそうな質感
そういうものを見た目通り一番キレイに表現してくれるのが自然光です。


そんな自然光にも実はいろんな種類があります。
光の向きや性質によって写る写真のイメージもさまざまです。

次回は同じ被写体を使って光の違いを比べてみましょう♪


【今日のポイント】
*光の種類は大きく分けて2種類。<自然光/人工光>
*自然光とは太陽の光のこと。
*太陽の光は世の中で一番明るい。


【2010/03/16 23:24】   | コメント(0) | Top↑






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