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夜の室内撮影【ライトの壁バウンス】 | わくわく写真術:おうちフォト編
卓上ライト。
1個あるといろいろ使えてとっても便利^^♪

天井のライトにプラスして
明るさを補ったり、向きを変えることで
影の流れをコントロールしたり。

自然光とはまた違った光の演出を
撮るものに応じて楽しんでもらえたら嬉しいです♪


最後は【ライトの壁バウンス】


バウンスとは、光を天井や壁に反射させて撮影する方法です。

壁に反射させることで、光が和らぎ
直接当てるよりも広範囲に柔らかい光が届きます。

このバウンス撮影は【一眼レフカメラ+外付けストロボ】で撮影する時に
よく使う方法ですが、今回ご紹介するのはコンデジでもOK♪

イチデジ愛用者の方も「外付けストロボ持ってないしぃ~」と諦めなくて大丈夫♪

小さな卓上ライトで雰囲気のある柔らかい光を作れますので
ぜひお試し下さい^^♪


■卓上ライトの壁バウンス


方法はカンタン!

100616_0367.jpg

こんな感じにライトを壁に向けるだけ♪

この時、天井のライトは消して
壁バウンスの光だけで撮る方がより自然な写真が撮れます。


100616_0356.jpg
*SIGMA 50mm F3.2 1/25 ISO1000 EV0 WB:電球


雑貨はこんな雰囲気♪

100616_0389.jpg



100616_0422.jpg



100616_0435.jpg


今回の撮影イメージは夜の雰囲気を出したかったので
壁から離して撮影していますが
もっと明るく撮りたい場合は、壁の近くで撮影しましょう。


そして壁バウンスでのポイントは

【白い壁】に反射させること♪


壁が他の色や板の場合
反射させた光にその壁の色が混ざります。

そうするとWBを操作しても
思い通りの色が出せないことがありますので
その場合は、白い模造紙を壁に貼って
そこにライトを当てましょう。


■壁バウンスのポイント
*天井のライトは消す
*壁に向けてライトを照らす
*壁が白くない場合は白い模造しを貼って
そこにライトを当てる
*ISO感度は高めに設定(ISO800~1250)


【2010/06/18 22:37】   | コメント(6) | Top↑






夜の室内撮影【卓上ライトをプラス】 | わくわく写真術:おうちフォト編
夜の室内撮影の第2弾。

前回は天井のライトのみを使っての撮影でした。

どのお部屋にも必ずついてる天井のライト。
それを生かすための被写体の置く位置と自分の立ち位置について
レッスンしました。

今回はそこから一歩進んで、天井のライトに卓上ライトをプラスした
撮影についてレッスンします♪

光の具合と影のでき方。

これをチェックしてみて下さいね。


■天井ライト+卓上ライト

テーブルの上に卓上ライトスタンドを置きます。
デスク用の小さいライトでOK。

大きいライトより、こういう小さいライトの方が
ちょっとずつ移動しながら光の具合を調節できるので
扱いやすいと思います。

100616_0165.jpg

こんな風に
スタンドを雑貨の方に向けて照らした場合。


100616_0166.jpg
*SIGMA 50mm F3.2 1/100 ISO800 EV0 WB:電球

影を見ると、スタンドからの光で影ができていますね。

天井のライトより、こちらの卓上ライトの方が
光が強くメインライトになりました。

また、卓上ライトをプラスしたことで明るさが増し
シャッタースピードを1/100まで上げられました。


100616_0174.jpg

次に、ライトを直接当てずに向きを外した場合。


100616_0177.jpg
*SIGMA 50mm F3.2 1/50 ISO800 EV0 WB:電球

シャッタースピードは半分に落ちましたが
ライトの光が直接当たっていないため
影が薄くなったのが分かります。

印象としては、ふんわりした夜の雰囲気♪


そして同じライティングでケーキを撮影してみると…

100616_0213.jpg
*SIGMA 50mm F3.2 1/50 ISO800 EV0 WB:電球

イイ具合にサイドからの光となって
ケーキの上にテリが入っています♪



■卓上ライトのみ

今度は天井のライトを消して
卓上ライトのみで撮影してみます。

100616_0199.jpg

ライトは外側に向けて
レフ板で光を補った状態です。


ライト1灯だけで撮影してみると・・・

100616_0189.jpg
*SIGMA 50mm F3.2 1/30 ISO1250 EV0 WB:電球

どうでしょう?

光と影のコントラストがハッキリして
ちょっとクールな写真になっていませんか?

敷物のザラついた素材感や
手前から奥に向かって暗くなる光のグラデーション。

どちらかと言えば男性的な(笑)
メリハリのある写真になります。

ライト1灯なのでISO感度を1250に上げても
シャッタースピードは1/30と、ちょっと低速ですが
光と影を生かした写真を撮りたい時にオススメです♪



次にケーキを撮ってみます♪
今度はライトをケーキに向けた状態です。

100616_0213_1.jpg



100616_0213_2.jpg
*SIGMA 50mm F3.2 1/125 ISO800 EV0 WB:電球

少し影が強くなりましたが、立体感が出て
商品っぽくない、自然な雰囲気になったかと思います。

夕食後のスウィーツ。
「これから食べるぞー♪」的な身近な雰囲気♪

また、ライトを近づけたことで
シャッタースピードを速くすることができます。



と、こんな風に卓上ライトをプラスすることで
天井のライトのみとは違った、光と影のさまざまな表情を
表現することができます。


ライトはデスク用の蛍光灯タイプでもOKですし
私が使っているような、電球タイプでもOK!

大きいものを撮る時は、やはり大きいライトがあった方が便利ですが
テーブルに載せて撮影するサイズのものなら卓上ライトで充分です。

ちなみにこの撮影で使った卓上ライトは
家電量販店やホームセンターで売ってる1000円くらいのもの。

ライトが光れば何でもOKなので(笑)
特別高いライトじゃなくて大丈夫です♪

そそ、懐中電灯をプラスしても
また違った影ができて面白いと思います^^♪


ライトの高さ、向き、角度、位置を調節しながら
好みの光を探すのも楽しみのひとつ♪

光の当り具合や影の様子を確認しながら
被写体や撮りたいイメージに応じて
ライティングを楽しんでみてください♪



次回は卓上ライトのもうひとつのライティングをご紹介します^^
【2010/06/16 23:18】   | コメント(2) | Top↑






夜の室内撮影【天井のライト編】 | わくわく写真術:おうちフォト編
お待たせしましたっ!!

たくさんの方からリクエストを頂いてた夜の室内撮影♪

昼間お仕事されてる方がゆっくり撮影できるのは夜しかない!
ということで、しばらく前に一度撮影して記事の準備をしたのですが
いろいろ思うところがあって断念しておりました。

一番の理由は、各家庭の明かりの違い。
ライトの位置や家具の配置によって同じ光でも明るさは違ってきます。
もちろんライト種類、数、色合いでも大きく変わってきます。

それプラス
果たして文字と写真だけで伝わるのだろうか・・・という疑問。

家庭訪問して「この位置でこう撮るのがベストですよ~」と
お伝えできれば一番確実ですが、それは不可能に近いので(笑)
【我が家の場合】というのを前提に書かせてもらうことにしました。

なので、撮影データの数値やカメラの設定はあくまでも参考程度に
して頂ければと思います。


そして一眼レフの場合。
夜の室内で手っ取り早く明るく撮影できるのは
外付けストロボを使ってのバウンス撮影ですが
ストロボを持っていない方も多いので
今回のシリーズでは省きます。

外付けストロボについてはまた別の機会に書いてみたいと思います。



前置きが長くなりました。

ではでは早速レッスン開始^^♪

夜の室内撮影1回目の今日は一般家庭によくある天井のライトを使っての撮影です。


まず初めに、ライトを見てみて下さい。

蛍光灯でしょうか?
それとも電球でしょうか?

我が家のリビングのライトは

100610_01.jpg

こういう電球タイプです。


WBを「太陽光」にすると真オレンジになる電球です(笑)


次に、撮影に使うテーブルとライトの位置を見てみましょう。

ライトは真上にありますか?
それとも斜め上の位置にありますか?


真上にある場合、
モノを置くと直射日光が真上から当たってる状態になります。

もしくはフラッシュを正面から当てた状態。

一番明るい状態ですが影がなくなり平面的になります。


もし、ライトの位置が真上にあるなら
テーブルの端っこ、光が斜め下に当たる場所が撮影ポイント。

動かせるテーブルなら
斜め下にくるような位置にずらしましょう。


そして、ココが重要です。

光の種類は混ぜないこと♪


電球なら電球のみ。

蛍光灯なら蛍光灯のみ。

光の種類は一種類にします。



これは、カメラのWB(ホワイトバランス)に関係します。

違う種類の光があると、カメラのWBは
正しい色空間の判断ができなくなります。

せっかくWBを設定しても
撮れた写真は青みがかったり赤みがかったり。

それを防ぐため、ライトの種類は一種類に。


ちなみに我が家の場合、リビングのすぐ側が対面式のキッチン。
このキッチンのライトは蛍光灯です。

多少壁で仕切られていても、漏れてくる蛍光灯の光で
色合いが若干違ってきます。

なので、リビングで撮影する時はキッチンの電気は消して暗くします。



それではいよいよ撮影です。

自分の立ち位置と被写体を置く位置は
光の向きを見ながら決めます。


我が家のリビングを例にすると
天井のライトとダイニングテーブルは斜めの位置関係。

順光の位置(自分の背中に光が当たる状態)で
パウントケーキを撮ったのがこちら。

100610_0492.jpg
*SIGMA 50mm F3.2 1/60 ISO800 EV:+0.3 WB:電球【順光】

WBを電球にしているので、ケーキの色合いも見た目の色になっています。
光は斜め上からの順光。
ケーキの切り口や全体に光が当たっています。


次にケーキの位置と自分の立ち位置を変えて
半逆光(被写体の斜め後ろからの光)で撮影。

100610_0482.jpg
*SIGMA 50mm F3.2 1/60 ISO800 EV:+0.3 WB:電球【半逆光】

モニターによっては、少し暗いかもしれませんが
上の順光よりも、ケーキに立体感が出ています。

このように立体感を出したい場合は
なるべくサイド光~半逆光の位置で撮影しましょう。

半逆光は料理やお菓子など食べ物撮影に最適です♪



ところでWBの設定。

我が家は電球なのでWBは電球に設定しました。
もし蛍光灯であれば、WBは蛍光灯に合わせましょう。

そして
どの色合いが一番自然に見えるか。

これ、実は被写体によってもまちまちです。

たまたま今回は「電球」でちょうど良い色合いになりましたが
同じ部屋で同じライトでも、被写体によってはオートWBが合ってることもあれば
違う設定にした方が良い場合もあります。

なので、WBの設定は都度、撮った写真を見ながら
オートや電球、蛍光灯などを試して
自分がちょうど良いと感じる色合いを探しましょう♪



ちなみに、WBを変えて撮ったのがこちら。

【WB:オート】
100610_0460.jpg


【WB:太陽光】
100610_0461.jpg


【WB:電球】
100610_0465.jpg


こんな風に比べてみると、「オートWB」は少し青みが強くなっているので
それよりも「電球」の方がイメージに近いかなと。


室内での撮影では、被写体ごとWBをチェックするのがポイントです♪


いつもながら長いレッスン。
最後までお付き合いありがとうございました。

次回は、天井のライト+もうひとつのライトを使った撮影をご紹介します♪


■今日のポイント
*ライトとテーブルの位置を確認
*ライトの種類は1種類で。(電球のみor蛍光灯のみ)
*立体感を出したい時はサイド~半逆光の位置で撮影
*WBはライトの色に合わせる
(色合いが不自然な場合はWBを変えてみる)
【2010/06/11 00:18】   | コメント(4) | Top↑






光を楽しむ/光と影をコントロール♪ | わくわく写真術:おうちフォト編
前回の「光の性質と方向による違い」
こうして写真で並べてみると影の具合がずいぶん違いますね♪

特に順光。

普段、小物を撮る時は
サイド光~逆光で撮ることが多いので
順光は難しかった!

なぜって、自分の体で影になっちゃうんだもん。笑

広い場所で被写体との距離があれば
自分の影にならないのですが
小物撮影で距離が近いと背中で光を受けて
前が暗くなっちゃう。

そんな訳で今回の順光撮影は
自分の体で影にならないように横から構えて
腰がちょっと痛かった(笑)


さてさて。
レースのカーテンを引くと光が和らいで
写真の表情が優しくなることをお話しました。


それでも太陽の光を相手に撮影しているので
レースのカーテンを引いても
その時のお天気や光の強さによって
影の濃い写真になってしまうことがあります。


せっかくカーテンを引いたのに
優しい感じがしない。。。



「影をどうにかしたい!」

そんな時、影をコントールしてくれる魔法の板がこれ!

100316_11.jpg

『アーモンドシリーズ』でもチラっと登場しましたが
この白い板が影をコントロールしてくれるレフ板。

魔法の板です♪


置き方はカンタン!

影のできる方向に置いて
光を反射させます。

これは写真用品として買うと高いのですが
いろんなもので代用できます。

例えば段ボール。

段ボールを二つ折りにして
内側にコピー用紙を貼ってもOK!

小さい小物を撮るならハガキを2枚用意して
パカっと開くように一辺だけテープで留める。

それでも充分使えます♪


私の場合は犬を撮る時にも使えるよう
A4サイズ(開くとA3)くらいで作っています。

ホームセンターや文房具店で売ってるカッティングボード(A3)。
これを買ってきてカッターで半分に。
背の部分をテープで貼って使っています。


どうして白い板を使うのかというと
白は光の反射率が一番高いから。

光を反射させて、影の部分に光を回してあげると
濃い影が柔らかくなります。



実際に置いた写真を見てみましょう。

100316_7.jpg

こちらはレースのカーテンのみで
半逆光で撮影したもの。


これにレフを置いてみます。

100319_2.jpg

どうでしょう?
一瞬で影が薄くなりましたね♪

光が全体に回ったことで明暗の差が弱くなり
優しい雰囲気になりました。


サイド光の場合は…
100316_21.jpg
レフ板無し。カーテンを引いたのみ。


100316_4.jpg
レフ板をこんな風に置いて…


100319_10.jpg
はい!影が優しくなりました♪



ここでひとつ注意点を挙げるとすれば
レフを置く時、被写体に近づけ過ぎないこと。

近づけ過ぎると影がなくなってしまいます。

影は立体感を出してくれる大事な要素。

【写真は光と影】と言われるように
影は決して悪者ではなく、
光と同様とても大切なものです。

影を殺さず、影と対話しながら
優しくコントロールしてあげましょう♪




レフ板は他にも鏡を使ったり、
アルミホイルをクシャクシャにして光を反射させたり
いろいろあります。
それについてはまた別の機会に。。。


せっかく美味しそうなクッキーなので
次回は少しスタイリングしてみたいと思います♪


【今日のポイント】
*レフ板を使って影をコントロール
*影は立体感を出してくれる大事な要素
*レフは被写体に近づけ過ぎない


【2010/03/19 23:25】   | コメント(8) | Top↑






光を楽しむ/光の性質と向きを探る♪ | わくわく写真術:おうちフォト編
それではクッキーとスコーンのタグで
光の性質と向きの違いを見てみましょう♪


■光の性質■
ここでは影が一番分かりやすいサイド光(横からの光)で撮った写真を例に見てみます♪
撮影したのは3月16日。
日差しが少し高くなり、直射日光は部屋に入らない状態です。

●硬い光
100316_22.jpg
レースのカーテンを開けて窓から入る光で撮影。
(写真右側から光が入っています)
横に向いたクッキーが影になり、暗くなっていますね。
クッキーの下にできた影やペーパーにできた影が濃く
敷いてある布の感触もザラついた感じがします。

このように、硬い光は影が濃く明暗の差がはっきり出るのが特徴です。
影の力強さを活かして、メリハリのあるシャープな写真を撮りたい時に向いています♪



●柔らかい光
100316_21.jpg
同じ窓からの光でレースのカーテンを引いて撮影。
上の写真と比べて全体に影が薄く、
横向きのクッキーも少し明るくなりました。
ペーパーや布の質感も柔らかい感じになったと思います。


柔らかい光は、明暗の差が強くならず
ナチュラル感やふんわり優しい雰囲気を出したい時に向いています。

室内で雑貨や小物、食べ物やお花など、
明るく優しい写真を撮りたい時にはレースのカーテンを引いて
柔らかい光を作りましょう。


カーテンがない場合はトレーシングペーパーや白の薄い布を窓に張って撮影しますが
多分、みなさんのお家の窓にはレースのカーテンがあると思うので
ぜひそれを活用してください♪


また、外の天気が曇っていても、写真で撮ると光が強いことがあります。
そんな時もレースのカーテンで光を和らげて撮影しましょう。



■光の向き■
続いては光の向き。
被写体に対してどこから光が当たっているかで
印象が大きく変わります。


●順光…被写体の正面に当たってる光。被写体の後ろ側に影ができます。

100316_23.jpg
ちなみにこちらは硬い光(カーテン無し)で撮影。
光が強いため、後ろの影が濃く出ています。


100316_1_3.jpg
こちらはカーテン越しの柔らかい光。
硬い光に比べて全体に明るくなりましたが、影が後ろにあるため立体感がなく
クッキーの質感もあまり感じられません。



●サイド光…被写体の横から当たっている光。

100316_21.jpg
カーテン越しの光です。
明暗の差がハッキリ出ています。
表面の細かい凸凹もクッキリでて質感がよく分かります。



●半逆光…被写体の斜め後ろからの光。

100316_26.jpg

カーテン越しの光で撮影。
明暗のバランスが良く、影が手前に来るので立体感が出ます。

この半逆光はお料理撮影の定番の光♪
小物撮影やペット撮影にも向いています♪



●逆光…被写体の真後ろからの光。

100316_7.jpg

カーテンを開けて、硬い光での逆光撮影をしました。
光と影のコントラストが強くなっているのがわかります。



どうでしょう?
光の向きと性質によって、写真の印象が違ってくるのを
感じてもらえたでしょうか^^♪

おうちの中でふんわり優しい写真を撮りたい時は
光の強さを和らげて♪
光が和らぐと影も和らいで全体に優しい印象の写真が撮れます♪



さて次回はもう一歩進んで、
今度は光を自分でコントロールする方法を
お伝えしたいと思います♪



【今日のポイント】
*光の性質:硬い光…メリハリのあるシャープな写真向き
      柔らかい光…雑貨や小物をふんわり撮るおうちフォト向き
*柔らかい光をつくるにはレースのカーテンがオススメ♪
*光の向き:順光・サイド光・半逆光・逆光 
 
【2010/03/17 20:05】   | コメント(6) | Top↑






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